議事録
参考資料
・平成23年度 第3回BSC会運営委員会アジェンダ
・2011第2回BSC委員会運営委員会議事録
・平成23年度_企画・国際連携WG活動実績
・平成23年度_BSCアクセシビリティWG活動報告
・平成23年度_BSCテクニカルWG活動報告
・平成23年度(2011) JAISA/BSCの活動実績
・ABCおよびNIST出張報告
・Biometrics2011出張報告
・平成24年度_企画・国際連携WG活動計画
・平成24年度_BSCアクセシビリティWG活動計画(案)
・平成24年度_BSCテクニカルWG活動計画(案)
・平成24年度(2012) JAISA/BSCの活動計画(案)
・平成23年度(2011) JAISA/BSCの活動 予算(実行予実算状況)
・平成24年度(2012) JAISA/BSCの活動 予算(草案)
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| 11.12.19 |
平成23年12月度アクセシビリティ・テクニカルWG講演会(バイオメトリクス部会共催)
バイオメトリクス部会事務局よりバイオメトリクスに関わるJAISAの最新状況の報告をしました。
その後、バイオメトリクス産業界の今後の技術動向を示すトピックスとして、次の最新標準化動向2件のご講演をいただきました。
(1)PAS92の紹介
講演者 公立大学法人 首都大学東京 産業技術大学院大学
教授 瀬戸 洋一 様
(2)XMLとバイオメトリクス
講演者 株式会社 日立ソリューションズ
部長 熊谷 隆 様
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参考資料
・バイオメトリクス部会アジェンダ
・バイオメトリクス部会事務局報告
・PAS92の紹介
・XMLとバイオメトリクス
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| 11.12.05 |
ABC2011(北京)コンファレンス
@BSC会員を含め日本から3名の方に発表していただきました。
・長崎大学(ケニア静脈プロジェクト)
・富士通(静脈技術)
・沖ソフト(適合性試験プロジェクト)
AABC2011は、中国科学技術院自動化研究所大会議室で開催されました。今回の参加国は、中国、韓国、マレーシア、シンガポール、台湾、日本。
12件の発表が行われ、60名程度の聴講でした。日本からは、長崎大学(ケニア静脈プロジェクト)、富士通(静脈技術)、沖ソフト(適合性試験プロジェクト)が講演されました。シンガポール、マレーシアでは適合性試験、中国は各種のモダリティの開発、韓国はモバイル応用、台湾はインドの社会IDプロジェクトなどの発表がありました。
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参考資料
・APPLICATION OF BIOMETRIC TECHNOLOGY TO HEALTH AND DEMOGRAPHIC SURVEILLANCE SYSTEM (HDSS) IN AFRICA AND ASIA (satoshi kaneko)
・Palm Vein Authentication (Takashi Shinzaki)
・Concept of Asian Biometric Conformity (Toshi Nakamura)
・Assessment of BioSignal for Biometrics (Sheikh Hussain Shaikh Salleh)
・Person Re-identification (Wei-Shi Zheng)
・Trends & Developments of Biometric Systems in Singapore (Yeo Li Xian)
・Toward Emotional Speaker Recognition (Yingchun Yang)
・Face Recognition Under Non-controlled Environment (Guoqin Cui)
・Future Works for Development of Standards (Jason Kim)
・Biometric Projects in India (Jiunn-Liang Lin)
・Iris Recognition (Li Ma)
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| 11.11.16 |
平成23年度 第3回IdMにおける共通本人認証基盤の開発研究委員会
民間サービスだけでなく、公共性の高い電子行政サービスにも適用可能なIdMシステムにバイオメトリクスを組み込むことを可能とする
新本人認証基盤の研究、開発とその評価を行う開発研究事業の第3回委員会を開催しました。
第3回委員会では、委員の中の専門家に出張、調査していただいたBiometrics2011の出張報告をしていただきました。
また、「BioIDMアーキテクチャの詳細」ならびに「インタフェイス」について検討内容をご報告いただき、委員間で討議をしました。
なお、本開発研究は、競輪の補助を受けて実施しており、平成22年度に実施した調査開発事業「アイデンティティ・マネジメントへの
バイオメトリクス組み込み時の課題と海外動向、標準化動向に関する調査研究」の成果をもとにしています。
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議事録 |
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| 11.10.07 |
平成23年度 第2回テクニカルWG講演会(バイオメトリクス部会共催)
バイオメトリクス部会事務局よりバイオメトリクスに関わるJAISAの最新状況の報告をしました。
また、出席者の互選で統計調査委員の選出を行いました。
その後、バイオメトリクス産業界の最新技術として、次の2件のご講演をいただきました。
(1)「静脈小型センサ+内蔵ノートPCのご紹介」
株式会社富士通研究所 森原 隆 様
PC内蔵の手のひら静脈認証装置について、ご講演いただきました。
(2)「指紋静脈マルチモーダルのご紹介」
日本電気株式会社 溝口 正典 様
指紋認証と指静脈認証が一体になった指ハイブリットスキャナ技術について、ご講演いただきました。
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参考資料
・バイオメトリクス部会アジェンダ
・バイオメトリクス部会事務局報告
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| 11.10.07 |
平成23年度 第2回 BSC委員会運営委員会
@平成23年度前半のBSC委員会の活動実績について報告した。
A平成23年度後半のBSC委員会の活動計画を審議し、承認された。
・ABCとの連携事業としてABC2011(北京)での講演を長崎大学に依頼し、推進中のプロジェクトについて発表いただく。また会員企
業殿2社に他テーマで発表いただくことが承認された。
・アクセシビリティWG、テクニカルWGについて実施する講演会等の具体的計画について審議した。
・これらの講演会はバイオメトリクス部会と連携して開催することが了承された。
B平成23年度の予算進捗状況と後半の予算執行計画について審議し、承認された。
C平成23年度のJAISA BSC委員会に関わる事業の推進状況の報告をした。
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議事録
参考資料
・平成23年度 第2回BSC会運営委員会プログラム
・2011第1回BSC委員会運営委員会議事録
・平成23年度(2011) JAISA/BSCの活動実績と計画
・平成23年度_企画・国際連携WG活動実績と計画
・BSCアクセシビリティWG活動報告
・BSCテクニカルWG活動報告
・平成23年度(2011) JAISA/BSCの活動 予算
・平成23年度 国プロジェクト等の状況
・アジア生体認証技術評価基盤システムの構築プロジェクトスケジュール
・第一回アジア関係者調整出張報告
・IdMにおける共通本人認証基盤の開発研究補助事業プロジェクトスケジュール
・マルチモーダル性能評価基準標準化計画簡略版
・20110526 千葉工大様 特別講義報告
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| 11.09.20 |
平成23年度 バイオメトリクス関連(SC37等)国際標準化セミナーを実施しました。
平成23年7月に京都で開催されたSC37国際会議を受け、関係者よりSC37標準化状況に関してご講演をいただく、
「バイオ関係標準化セミナー」を開催いたしました。
SC37については、総会の状況から、WG1、2、3、4、5、6の各WGの最新状況を各WGの主査の方からご講演をいただき、
また、関連する標準化状況について、SC27、ITU−T、SC31の最新状況をそれぞれの関係者の方からご講演をいただきました。
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セミナープログラム
講演資料
1)SC37関係
・全体状況
・WG1
・WG2
・WG3
・WG4
・WG5
・WG6
2)関連標準関係
・SC27
・ITU−T
・SC31
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| 11.08.26 |
平成23年度 第2回IdMにおける共通本人認証基盤の開発研究委員会
民間サービスだけでなく、公共性の高い電子行政サービスにも適用可能なIdMシステムにバイオメトリクスを組み込むことを可能とする新本人認証基盤の研究、
開発とその評価を行う開発研究事業の第2回委員会を開催しました。
第2回委員会では、委員の中の専門家より新本人認証基盤の検討に関連する技術として「ACBio」ならびに「OpenID」についての技術講演をいただき、
その後新本人認証基盤のアーキテクチャ案の提案と討議をしました。
なお、本開発研究は、競輪の補助を受けて実施しており、平成22年度に実施した調査開発事業「アイデンティティ・マネジメントへのバイオメトリクス
組み込み時の課題と海外動向、標準化動向に関する調査研究」の成果をもとにしています。
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議事録 |
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11.07.22 |
平成23年度 第1回BSC委員会 アクセシビリティ WG (バイオメトリクス部会共催)
JAISA活動報告の後、下記の講演を行いました。
(1)「プライバシー保護に関する最近の動向について」
首都大学東京 産業技術大学院大学 石田 茂様
プライバシーに関する最近の動向として、 1.Privacy by
Design (計画的なプライバシー対策) 2.Privacy Impact
Assessment (プライバシー影響評価) 3.
社会保障・税に関わる番号制度
なお、本講演資料および関連する資料は、産業技術大学院大学の教員紹介サイトで公開されています。
検索サイトで、「産業技術大学院大学 瀬戸洋一」と検索すると、ダウンロードサイトにつながります。
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参考資料
・講演資料「プライバシー保護に関する最近の動向について」
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11.07.20 |
平成23年度 第1回IdMにおける共通本人認証基盤の開発研究委員会
民間サービスだけでなく、公共性の高い電子行政サービスにも適用可能なIdMシステムにバイオメトリクスを組み込むことを
可能とする新本人認証基盤の研究、開発とその評価を行う開発研究事業の第1回委員会を開催しました。
第1回委員会では、プロジェクトの概要説明、開発研究計画および基本コンセプト提案と討議、ならびにプロジェクト調査計画案提案と討議をしました。
なお、本開発研究は、競輪の補助を受けて実施しており、平成22年度に実施した調査開発事業「アイデンティティ・マネジメントへのバイオメトリクス組み込み時の課題と海外動向、
標準化動向に関する調査研究」の成果をもとにしています。
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議事録
参考資料
・IdMにおける共通本人認証基盤の開発計画
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11.06.27 |
第1回 BSC委員会 企画・国際連携WG
6月14日に法務省殿より公募のあった2件の企画競争案件について、JAISA BSC委員会会員へ情報提供を行った。
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| 11.05.25 |
平成23年度 第1回BSC委員会 テクニカルWG (バイオメトリクス部会共催)
先進ベンタの方より、2件のご講演をいただきました。
@「虹彩認証の新時代到来」
クリテックジャパン株式会社 對馬 一彦様
クリテックジャパン殿虹彩認証装置の特徴と応用について、ご講演いただきました。
A「バイオメトリック技術を実装した
IdMアーキテクチャの基本方式の検討成果報告」
株式会社OKIソフトウェア 中村 敏男様
平成22年度に、財団法人JKAの競輪補助金を財源とした財団法人機械システム振興協会の受託事業として、
一般社団法人日本自動認識システム協会と共同で実施した事業の成果について、ご講演いただきました。
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| 11.04.15 |
平成23年度 第1回 JAISA BSC委員会(運営委員会ならびに本年度事業内容説明会)
@平成22年度 JAISA/BSC委員会の活動報告をした。 A平成23年度 JAISA/BSC委員会の活動計画につき審議し、承認された。
・ABCとの連携としてABC2011へ参加する。
・アクセシビリティWG、Technical WGについて実施する講演会等の具体的計画。
・これらの講演会はバイオメトリクス部会と連携して開催する。
B平成23年度の活動計画、予算について審議し、承認された。
C平成23年度のJAISA BSC委員会に関わる事業計画の説明をし、各事業で実施する委員化への参加希望者が募集された。 |
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議事録
参考資料
・平成23年度 第1回BSC会運営委員会プログラム
・2010第3回BSC会運営委員会議事録
・BSC活動情況と計画 H22年度
・平成22年度_企画・国際連携WG活動実績とH23計画
・Accessibility WG活動報告
・BSCテクニカルWG活動報告
・平成23年度(2011) JAISA/BSCの活動 方針(案)
・平成23年度(2011) JAISA/BSCの活動 計画(案)
・平成23年度(2011) JAISA/BSCの活動 実行予算(案)
・H22年度 国プロジェクト等の状況
・H23年度 国プロジェクト等の状況
・20110415-アジア基準認証概要説明
・20110415-IdM共通本人認証基盤
・マルチモーダル精度評価2011年度提案
・Multimodal-NWI in WG5 Roadmap
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| 11.04.15 |
平成22年度「アイデンティティ・マネジメントへの
バイオメトリクス組み込み時の課題と海外動向、標準化動向に関する調査研究」報告書
要約
今後予測されるバイオメトリック技術のIdMへの導入に対応するため、IdMに関する最新技術や標準化の動向を調査し、
IdMへのバイオメトリクス組み込みの時の最適アーキテクチャを調査研究した。 OpenID、Liberty Alliance両者の認証部分に
バイオメトリック認証を追加することで、他へのシステム的な影響を最小限として組込み可能との見込みを得た。
また、プライバシー保護の検討を行い、安心できる製品開発・使用に向けた方向性を示した。
なお、本調査研究は、財団法人機械システム振興協会殿が財団法人JKA殿の競輪補助金の交付を受け、その財源をもとに財団法人機械システム振興協会殿より受託した事業です。 |
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報告書
・Idmへのバイオ組込時の課題と動向の調査研究_報告書_本編
・Idmへのバイオ組込時の課題と動向の調査研究_報告書_要旨
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